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【47都道府県<食のイメージ>調査 2020】最新ランキング発表

“食の宝庫 北海道”、“食い倒れ 大阪”、“食の都 福岡”、人気観光地が上位を独占!
その一方、コロナ禍で増える“内食・中食”、減少する“外食・旅食”事情。

〈調査概要〉
バイヤーズ・ガイド(有限会社永瀬事務所 所在地:東京都中央区、代表取締役:永瀬 正彦)は全国 15,673 人の20~69歳の男女を対象に、都道府県別に食のイメージを把握する「47 都道府県〈食のイメージ〉調査」を6年連続で実施しました。

本調査では、食全体から米・麺類・野菜・果実・水産物・肉類・菓子類・酒・料理など18 カテゴリ別に、〈イメージ部門(食のイメージがある都道府県)〉、〈実食部門(この1年間に食べたことがある)〉、〈満足度部門(この1年間に食べて印象に残っている)〉を数値化したものです。本調査により、日本全国の都道府県別の食イメージや実食による訴求を共通のモノサシで測定できます。また、今回の新型コロナウィルスによる〈食行動の変化〉についても同時に調査を実施しました。

調査結果概要はnews_release_2020から

※データを転載する際には、『「47都道府県〈食のイメージ〉調査2020」バイヤーズ・ガイド(有限会社永瀬事務所)調べ』と明記いただきますようお願い申し上げます。

※より詳細な調査結果、内容や引用についてのお問い合わせは、以下までお願いいたします。

【47都道府県「食のイメージ」調査に関するお問い合わせ】
バイヤーズ・ガイド(有限会社永瀬事務所)/担当:赤田

TEL:03-6256-9494
FAX:03-6256-9495
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